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現在位置:HOMEの中の住まいと環境の中の生活環境から平成22年度環境分析調査結果(概要)

平成22年度環境分析調査結果(概要)

更新日: 2013年1月24日
連絡先
環境安全課 環境衛生係電話番号: 076-227-6052 anzen@city.nonoichi.lg.jp

調査結果

区分項目結果
河川水質水素イオン濃度(pH)一部の調査地点で環境基準外でした。
(pHは、水温や植物プランクトンの光合成等の要因によって変化しやすいものです。)
生物化学的酸素要求量(BOD)河川類型AA~Cの環境基準内でした。
浮遊物質量(SS)河川類型AA~Cの環境基準内でした。
溶存酸素量(DO)河川類型AAの環境基準内でした。
大腸菌群数環境基準外になることがありました。(市街地では大腸菌群数が高くなりやすい傾向があります。)
総合的分析河川の水質は、変動しやすいものであり、年間を通して著しい水質の悪化はないと考えられます。
地下水
(水質・他)
健康に関する項目(30項目)
水道水が有すべき性状に関連する項目(20項目)
調査地点では、水道法に定める水質基準及び環境基本法に定める環境基準内でした。
地盤沈下地盤沈下による被害状況建造物に対する顕著な被害は認められませんが、今後、調査を継続する必要があります。
地下水位12月から3月にかけては、地下水位が大きく低下しましたが、4月以降、水位は徐々に回復しました。

以下の用語の解説については、「EICネット」の「環境用語集」のページを参照してください。(EICネットは、財団法人環境情報普及センターが運用している情報サイトです。)

 水素イオン濃度(pH)
 生物化学的酸素要求量(BOD)
 浮遊物質量(SS)
 溶存酸素量(DO)
 環境基準
 地盤沈下

関連情報
 環境省「環境基準」のページ
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