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石川県野々市市 
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市制の施行へ向けた取り組み

更新日: 2011年11月11日
連絡先
企画課 企画係電話番号: 076-227-6028 kikaku@city.nonoichi.lg.jp

      このページの内容は、市制施行準備を行っていた当時の情報となっています。



 

市制施行記念式典などを挙行しました(平成23年11月11日)


  11月10日(木曜日)、午後6時から、昭和30年4月に当時の野々市町が誕生して以来、56年間の歴史を閉じるため、閉町式が執り行われました。
 粟 貴章町長は、全職員を前に、野々市町の歴史に触れるとともに「明日からは野々市市として新たなスタートを切ることになるが、職員は市の職員として、その自覚を持つとともに、責任感、使命感、市職員としての品格を高めてほしい」と話されました。
野々市町 閉町式のようす

閉町式のようす

  11月11日(金曜日)を迎え、午前8時10分からは、野々市市 開市式が執り行われました。
 本市出身の三國浩平さんが、この日のために作曲くださった「カメリアファンファーレ」により式が始まり、 粟 貴章市長、北村 成人市議会議長からの挨拶の後、くす玉が割られ「野々市市誕生」の文字がはためきました。
野々市市 開市式のようす

開市式のようす

  また、11月11日(金曜日)、午前11時からは、文化会館フォルテにおいて、野々市市 市制施行記念式典が挙行されました。

 国会議員の皆様、総務省、石川県知事、石川県議会の皆様をはじめ、石川県内各自治体の市長、町長、議会議長の皆様や、たいへん多くのご来賓の皆様にご臨席をいただき、また、多くの市民の方にもご参加をいただきました。
 多くの皆様にお祝いをいただき、ありがとうございました。

 また、式典に際し、市制施行に格別のご尽力をいただきました前町長 安田 彦三様へ、市制施行記念特別表彰の贈呈を行いました。

 粟 貴章市長は、式辞の中で、1486年に京都聖護院の道興が、野々市を通過した際に詠んだ和歌を紹介し、現代においても「のゝ市人」の力を結集することにより、市民とともに野々市市を創り、市民とともに育み、「のゝ市人」の力で市政を前進させていきたいと述べられました。


「風おくる 一村雨に 虹きえて のゝ市人は たちもをやます」

【意味】
虹がかかっていた空に、風が吹き、にわかに雨が降ってきたにもかかわらず、野々市の人たちは、忙しそうに仕事を続け、止めようとしない

 
 
市制施行記念式典のようす

市制施行記念式典のようす

市制施行記念式典のようす
市制施行記念式典のようす

 式典挙行に先立ち、市内小中学校7校からは、児童や生徒の夢や目標が書かれたエコバルーンが、一斉に飛び立ちました。
 また、式典会場では、本市出身の作曲家、三國浩平さんがこの日のために特別に作曲をいただいた「序曲カメリア」が、野々市明倫高校、野々市中学校、布水中学校吹奏楽部の皆さんの演奏により披露されました。
 商工会青年部の皆さんからは、市民の思いが書かれた100mもある長大なタスキが市長に贈られ、野々市じょんから節保存会の皆さんには、優美な野々市じょんからおどりを披露いただきました。

商工会青年部タスキプロジェクトのようす
タスキプロジェクト
エコバルーンリリースのようす(野々市小学校)
エコバルーンリリース
じょんからおどり披露のようす
じょんからおどり披露
序曲カメリア演奏のようす
序曲カメリア演奏


 

町内全世帯に「住所の表示や各種変更手続きなどのお知らせ」を10月上旬に配布します(平成23年9月5日)

 平成23(2011)年11月11日に、石川県下11番目の市として、野々市市が誕生します。
 
 市になった後の住所の表示や、各種変更手続きなどをまとめたお知らせを、10月上旬に法人を含む町内全世帯に配布します。
 各種変更手続きの参考にご利用ください。
 
 また、11月11日現在野々市市に住民登録がある世帯に対し、新住所等を表記した「市制施行に伴う住所表示変更等のお知らせ」を11月11日以降に郵送します。
 新住所のご確認にご利用ください。
 
 なお、市になった後の皆さまの郵便番号、電話番号については変更ありません。



市制施行後の住所の表示についてはこちらへ



panfu
住所の表示や各種変更手続き
  などのお知らせ
内容をご覧になるときはこちらへ
(5,483kbyte)pdf


 

平成23(2011)年11月11日 野々市市が誕生します(平成23年8月12日)


 8月12日、石川郡野々市町を野々市市とすることについて、総務大臣による告示がありました。
 このことにより、平成23(2011)年11月11日に、石川県下11番目の市として、野々市市が誕生します。

 野々市市の誕生を町内外の皆さまに広くお知らせするため、野々市町役場庁舎と野々市町文化会館フォルテに懸垂幕を設置しました。

平成23年8月12日官報

平成23年8月12日 官報
大きくご覧になるときはこちら (97kbyte)pdf

庁舎に設置した懸垂幕

庁舎に設置した懸垂幕


 

石川郡野々市町が野々市市となることが決定しました(平成23年6月28日)


 石川県議会6月定例会において、石川郡野々市町を野々市市とする処分について議案が上程され、6月28日(火曜日)、全会一致でこの議案が可決されました。
 この議決を受け、谷本 正憲石川県知事から、石川郡野々市町を野々市市とする決定書が公布されるとともに、石川県広報に告示されました。
 8月頃には、総務大臣の告示がある予定となっており、この告示によって石川郡野々市町が野々市市となる効力が生じます。

決定書

決定書
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石川県広報
石川県公報
大きくご覧になるときはこちらpdf

 

石川県知事へ、野々市町を野々市市とすることについての申請書を提出しました
 (平成23年5月2日)


 5月2日(月曜日)午後2時、粟 貴章町長と北村 成人議長は、谷本 正憲石川県知事を訪ね、野々市町を野々市市とすることについての申請書を手渡しました。

 谷本県知事は、野々市町を野々市市とする申請書を受け取り、「石川県内では、41年ぶりとなる単独市制の申請書を確かに預かりました。
 今年11月11日を市制施行の希望日とされており、これからのまちづくりや、市へ移譲される事務についても怠りなく進められていると思います。
 地方自治法などに規定されている要件を充足されたとのことですので、石川県議会へ諮り、議決を経て、総務大臣へ届出をします。」と話されました。
野々市町を野々市市とする申請書提出のようす
野々市町を野々市市とする申請書提出のようす


 

野々市町を野々市市とすることについて、町議会で議決されました
 (平成23年4月28日)


 4月28日(木曜日)午後2時から、平成23年第2回(4月)野々市町議会臨時会が開催されました。
 粟 貴章町長は、地方自治法第8条第3項の規定に基づき「野々市町を野々市市とすることについて」石川県知事へ申請をすることについて、議会の議決を求めました。  
 本会議では、町長の提案説明に対して、5人の議員から、市制施行に賛成の意を表明する討論が、各会派を代表して行われ、その後の採決では全会一致で可決されました。

 このことを受けて、粟 貴章町長は、5月2日(月曜日)に、谷本 正憲石川県知事に、野々市町を野々市市とすることについての申請を行う予定です。
平成23年第2回(4月)野々市町議会臨時会のようす
  
平成23年第2回(4月)野々市町議会臨時会のようす


【参考 地方自治法(抜粋)】
第7条  市町村の廃置分合又は市町村の境界変更は、関係市町村の申請に基き、都道府県知事が当該都道府県の議会の議決を経てこれを定め、直ちにその旨を総務大臣に届け出なければならない。
   前項の規定により市の廃置分合をしようとするときは、都道府県知事は、あらかじめ総務大臣に協議し、その同意を得なければならない。
   都道府県の境界にわたる市町村の設置を伴う市町村の廃置分合又は市町村の境界の変更は、関係のある普通地方公共団体の申請に基づき、総務大臣がこれを定める。
   前項の規定により都道府県の境界にわたる市町村の設置の処分を行う場合においては、当該市町村の属すべき都道府県について、関係のある普通地方公共団体の申請に基づき、総務大臣が当該処分と 併せてこれを定める。
   第1項及び第3項の場合において財産処分を必要とするときは、関係市町村が協議してこれを定める。
   第1項及び前3項の申請又は協議については、関係のある普通地方公共団体の議会の議決を経なければならない。
   第1項の規定による届出を受理したとき、又は第3項若しくは第4項の規定による処分をしたときは、総務大臣は、直ちにその旨を告示するとともに、これを国の関係行政機関の長に通知しなければならない。
   第1項、第3項又は第4項の規定による処分は、前項の規定による告示によりその効力を生ずる。

第8条 市となるべき普通地方公共団体は、左に掲げる要件を具えていなければならない。 
  人口5万以上を有すること。
  当該普通地方公共団体の中心の市街地を形成している区域内に在る戸数が、全戸数の6割以上であること。
  商工業その他の都市的業態に従事する者及びその者と同一世帯に属する者の数が、全人口の6割以上であること。
  前各号に定めるものの外、当該都道府県の条例で定める都市的施設その他の都市としての要件を具えていること。
   町となるべき普通地方公共団体は、当該都道府県の条例で定める町としての要件を具えていなければならない。
   町村を市とし又は市を町村とする処分は第7条第1項、第2項及び第6項から第8項までの例により、村を町とし又は町を村とする処分は同条第1項及び第6項から第8項までの例により、これを行うものとする。


 

市制を施行するために必要なすべての要件を達成しました
 (平成23年2月25日)


 平成22年10月に実施されました国勢調査人口(速報値)が、総務省統計局から発表されました。

 総務省統計局が発表しました人口は、先立って石川県が公表しました人口と同じく「51,892人」でした。

 人口が5万人を超えていることを確認できたことにより、法律や条例などに定められている市制を施行するためのすべての要件を満たしていることが確認できたため、市制施行予定日や今後のスケジュールなどについて、粟 貴章町長が記者発表を行いました。

 ■ 平成22年国勢調査人口速報集計結果については、こちらへ
2月25日 記者会見のようす



記者発表のようす  記者会見のようす

2月25日 記者発表のようす


 記者発表の要旨は次のとおりです。

●市制施行予定日は、「平成23(2011)年11月11日」に「石川県下11番目の市」として施行したいと考えています。

●本町にとって歴史的な日となる市制施行日を「平成23(2011)年11月11日」としました理由については、野々市の「市(いち)」に鑑みて、人やモノ、知識などが集う「市場(いちば)」のように賑うまちとなることを願うものです。

●「1」という数字は、物事の始まりという意味を持っていることから、初心に帰り、新たな市政のスタートラインにふさわしい日であると考えました。

●11月11日の誕生花が白い椿であるということで、「野々市」の名前を持つ白い椿と本町の花木である椿に縁のある日でもあります。

●平成23(2011)年11月11日に石川県下11番目の市の誕生ということで、覚えやすく、この日が将来にわたって記憶に残る日であってほしいとの思いがあります。

●新たな市の名称については、漢字で「野々市市(ののいちし)」としたいと思っています。

●「野々市」の名称は、中世以来この地の名称として認知されてきた歴史ある地名であること、地名は、その歴史を証明する大変貴重な文化であり、財産であること、由緒ある地名を後世へ伝えていくことは、この地に住むものとしての責務であると考えています。

●これからの市制施行へ向けての主なスケジュールについて、次の表のとおり説明しました。

今後の日程(予定)内容(予定)
平成23(2011)年           4月下旬から5月上旬統一地方選挙後の町議会臨時会において「石川郡野々市町を野々市市とすることについて」の議案を上程
平成23(2011)年
5月上旬
町議会での審議・議決
平成23(2011)年
5月上旬
町議会議決後、速やかに石川県知事に対し、「石川郡野々市町を野々市市にすることについて」の申請書提出
平成23(2011)年
6月
石川県議会6月定例会において、議案の上程をいただき、石川県議会での審議・議決
平成23(2011)年
6月下旬から7月上旬
石川県議会での議決後、石川県知事が総務大臣に対して、町を市とする旨の届出
平成23年(2011年)
秋頃
官報で、市制施行の総務大臣告示
平成23(2011)年
11月11日
市制施行
 野々市町は、市制施行へ向けたスタートラインに立つことができました。
 これから、ゴールである平成23(2011)年11月11日の市制施行へ向けて、より具体的な取り組みを進めていくとともに、新たなスタートである市民とともに創り上げる市政を目指します。




「市制施行に向けた住民説明会」を開催しました (平成22年6月21日)


 野々市町では、町長が町内4箇所を訪問し、市への昇格を目指す意義や、市制施行へ向けた町の取り組みなどを説明する「市制施行へ向けた住民説明会」を開催しました。
 多くの方にご参加をいただき、ありがとうございました。


○ 開催日・場所・参加人数

開 催 日開 催 場 所 参 加 人 数
 5月16日(日曜日) 交 遊 舎35人
 5月19日(水曜日)郷 公 民 館67人
 5月27日(木曜日)押 野 公 民 館28人
 5月29日(土曜日)中 央 公 民 館58人

  

住民説明会のようす



 粟町長が行った説明の概要は、次のとおりです。

 町が市となるためには、地方自治法や石川県条例などによっていくつかの要件が定められていますが、野々市町は人口要件だけが満たされていません。
 今年10月の国勢調査の結果、人口5万人を突破することができれば「市」となるためのすべての要件を満たすものと考えています。

 市への昇格を目指す理由は、平成13年に策定した「総合計画21」に掲げる最大の目標であること、そして、地方分権、地域主権のまちづくりを目指すために、「町」よりも権能の範囲が大きい「市」となることが最適であると考えるからです。

 市になると、福祉事務所が設置され、生活保護や老人福祉などの福祉事務について直接実施する権限が県から委譲されることになります。
 なお、市制施行によって税金が増えるということはありません。

 市制施行日については、平成23年11月以降になると考えています。
 市制を施行する日は歴史的な日となるため、住民の皆様や議会のご意見を十分に聞いて、決定していきたいと考えています。
住民説明会のようす



 以下、ご意見、ご質問がありました。

 新市の名称について「野々市市」ではなく、「ののいち市」が適当ではないかとのご意見をいただきました。
 野々市の文化、伝統と地名の継続性といった観点から、自治体名としては、漢字表記の「野々市市」という地名を使い続けることが、この地域の発展に結びつくものと考えています。

 市制施行に伴う支出予算はどのくらいなのかというご質問をいただきました。
 市制施行に係る予算については、現在の経済状況を鑑み、極力少ない負担で行いたいと考えています。

 市制施行に伴い警察署を設置しないのかとのご意見をいただきました。
 県では、野々市警察署を設置することは、現段階では困難とのことです。
 現在の二つの交番に加えて、北部地区に新たな交番を設置することを強く要望したいと考えています。




市制の施行へ向けた住民意識調査結果について (平成22年6月7日)


 4月1日(木曜日)から20日(火曜日)にかけて実施しました「市制の施行へ向けた住民意識調査」の結果をとりまとめました。
 調査では、多くの皆さまから数多くの貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。
 調査結果の概要は、次のとおりです。


○ 調査の目的
    市制施行の実現を目指すにあたり、市への昇格について、また、新市名称などに
   ついて、ご意見を伺いました。

○ 調査方法
    調査対象者  町内全世帯
    調査方法   町内会へ広報4月号同梱により配布し、町内会から各世帯へ配布
    回収方法   郵送回収
    調査期間   平成22年4月1日(木曜日)から平成22年4月20日(火曜日)まで

○ 調査票の配布及び回収数
配 布 数  回 収 数 有効回答数 有効回答率
20,4235,7605,75928.2%

○ 調査結果の概要

 ◇ 市への昇格についての意見について
     市への昇格については、「良いと思う」と答えられた方が約9割であり、大多数の
    方から市制の施行に賛成であるとの回答をいただきました。
問5 市への昇格について

 ◇ 新市名を「野々市市」とする案に対しての意見について
     新市名を「野々市市」とする案に対しての意見については、「適当であると思う」と
    答えられた方が65.6%と、過半数を超える方から「野々市市」とする案が適当で
    あると回答をいただきました。
     また、その他意見として、下記の他、いくつかの新市名称候補について提案をい
    ただきました。
新市名を野々市市とする案に対しての意見

主な新市名称へのその他意見

 ののいち市  石川市  野々市  椿市  つばき市  野々いち市 など


◆ 市制の施行へ向けた住民意識調査の詳細については、次のとおりです。

    市制の施行へ向けた住民意識調査 報告書 (672kbyte)pdf


新たな市の名称を検討しました (平成22年1月から)

 
 市制施行後の新たな市の名称について検討するため「野々市町新市名称検討委員会」を設置しました。
 新市名称検討委員会の取り組みについては、こちらからご覧になれます。


市制を目指してPRの看板を設置しました (平成21年11月30日)


 平成21年11月30日 庁舎駐車場の角地(本町新庄線沿)に、市制を目指す野々市町をPRする看板を設置しました。
 今後も、市制の施行を目標に、町のPR活動に取り組んでいきます。



 

野々市町は市制施行を目指します!(平成21年5月1日)


 野々市町では、平成20年4月から総務部内に「市制準備室」を設置し、市制施行に向けて具体的な検討を進めています。

 平成21年5月1日に石川県統計情報室が4月1日付けの石川県内の推計人口を発表し、野々市町の推計人口が50,043人となり、市制の実現がより現実的になりました。

 推計人口が五万人を超えたことを受けて、5月1日午後から、記者発表を行いました。

5月1日 記者発表の様子

5月1日 記者発表の様子


 記者発表で、粟町長は、
 「野々市町が目指す単独市制の関門である次回国勢調査(平成22年度)での五万人達成も確実と思われ、市制実現がより現実的となりました。
 これまで町の発展に寄与いただいた皆さんのおかげであると深く感謝しています。
 市制実現は、質の高い生活環境を提供し、町の魅力を高め、住みやすい町を築く一つのステップと考えています。
 市制実現に向け、これまでにも増して、住みたい、住み続けたいと感じてもらえる、安全で安心して暮らせる町に発展させていきたいと考えています。」 と語りました。


                      市制施行コラム

平成21年8月から平成23年1月まで、広報紙でお知らせしていた「市制施行コラム」です。
                        こちらから
 
 広報ののいちでは、平成21年1月から3回にわたって「市制について考えてみよう」と題し、市制へ移行した場合の変更点などを紹介しました。
 *テーマ項目をクリックすると該当のファイルが開きます。
市制について考えてみよう
テーマ掲載号
第1回 市制の要件 (734kbyte)pdf                平成21年1月1日号
第2回 町の人口について (1,089kbyte)pdf平成21年2月1日号
第3回 市と町の違いについて (983kbyte)pdf平成21年3月1日号

関連情報
 市制に向けて
 いしかわ統計指標ランド【石川県の人口と世帯】(石川県 外部リンク)
 野々市町統計情報
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窓口業務時間 8時30分から17時15分(市民課一部業務は17時45分まで) 庁舎のご案内

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