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石川県野々市市 
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妊娠・出産

更新日: 2013年8月1日
市では、妊娠から育児まで健康に安心して暮らせるようにさまざまな制度やサービスがあります。 

出産前のお母さんへ

健康手帳の交付
  • 妊娠したら、医師の妊娠証明書を持参し、保健センターへ妊娠の届け出をしてください。妊娠・出産・育児の一貫した健康記録として活用する「母子健康手帳」を渡します。この手帳は、お母さんとお子さんの健康を守るために作られたもので、予防接種や健診のときに必ず持参し、健康の記録としてご利用ください。
子保健のしおりの交付
  • 「母子保健のしおり」には妊産婦・乳幼児の一般健康診査を無料で受診できる受診票(妊産婦受診票 15枚 乳幼児受診票 2枚)が入っています。           
プレパパママクラス

 保健センターの地図(ののいちガイドマップ)


赤ちゃんが生まれたら

出生届について
  • 出生届(戸籍の届け出)は、生まれた日から数えて14日以内に行ってください。届け出先は、本籍地、届出人の所在地または生まれた場所のある市町村となります。
種サービスについて
  • 中学生までの子どもを養育している人に支給される子ども手当、4か月、1歳6か月、3歳児が対象の健康診査、10か月児健康相談や赤ちゃん相談、予防接種、中学3年生までのお子さんを対象とした医療助成の制度もあります。また、生後4か月までの乳児と産婦のいる家庭を対象に「こんにちは赤ちゃん訪問」も行います。

妊娠・出産に対する助成

出産育児一時金について 
  • 社会保険や国民健康保険などの健康保険の加入者であれば、出産育児一時金を受け取ることができます。原則、病院などに直接支払われます。国民健康保険に加入している人は市役所で、社会保険に加入している人は勤務先で手続きをしてください。     
    • 妊娠4カ月(85日)以上であれば、死産、早産、流産でも支給されます。詳しくは保険者に問い合わせてください。
不妊治療費助成について 
  • 市や県では、不妊治療に要する費用を総合的に補助することで、経済的な負担の軽減を図っています。詳しくは不妊治療費の助成」のページをご覧ください。
問い合わせ 保健センター 電話 248-3511 ファックス248-7771
         〒921-8825 石川県野々市市三納3-128
         窓口業務時間 8時30分から17時15分まで   
関連情報
 子ども活き生きプラン2010
くらしの情報ガイド
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