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郷土資料館企画展「明治150年 徳用光松八幡神社と加賀藩前田家」

ページ番号:0001644 印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月25日更新 <外部リンク>

郷土資料館企画展 「明治150年 徳用光松八幡神社と加賀藩前田家」

 徳用光松八幡神社(とくもとこうしょうはちまんじんじゃ)は、明治時代のはじめにかつての加賀藩主・前田斉泰(なりやす)よりご神体を譲り受けました。本展では、加賀藩前田家と神社ゆかりの資料を公開し、その歴史を紹介します。

 

企画展

概要
会場 野々市市郷土資料館(本町3丁目19-24)
期間 平成30年7月24日(火曜日)~9月17日(月曜日・祝日)
時間 午前10時~午後6時
休館日 月曜日(祝日の場合は、その翌日)
入館料 無料

 

講演会

神社の歴史をはじめ、ご神体があったという前田家ゆかりの「金谷御殿」(現尾山神社)について、最新の研究成果をもとにわかりやすく講演します。

概要
会場 野々市市郷土資料館(本町3丁目19-24)
日程 平成30年9月16日(日曜日)
時間 午前10時~11時30分
講師 木越 隆三 氏(金沢城調査研究所所長・市文化財保護審議会委員)
参加費 無料・申込不要

※当日は「北国街道野々市の市」と同時開催します。交通規制がありますので、お車でのご来場はご遠慮ください。

企画展チラシ[PDFファイル/754KB]

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