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延滞金はどのようなときについてしまうのですか?

ページ番号:0001455 印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月25日更新 <外部リンク>

質問

延滞金はどのようなときについてしまうのですか。

回答

納期限までに納付がない場合、納期限の翌日から延滞金の計算が開始されます。延滞金の割合は毎年見直しされますが、平成30年1月1日からは納期限の翌日から1ヶ月までは年2.6%、1ヶ月を超えると年8.9%の割合で計算されます。(平成29年12月31日以前の割合についてはこちらをご参照ください
算出された延滞金が1,000円以上となった場合に延滞金がかかり、延滞金に100円未満の端数がある場合はその端数を切り捨てます。税目・期別(月別)の税額が2,000円未満のものについては延滞金がかかりません。

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