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トップページ > ののいち子育て日和 > 低所得の妊婦への初回産科受診料の助成

印刷用ページを表示する 更新日:2023年10月1日更新 ページ番号:0048509 <外部リンク>

低所得の妊婦に対する初回産科受診料支援事業

低所得世帯の妊婦を対象に、初回産科受診料(妊娠届出前に妊娠判定検査を受けるために医療機関へ受診した費用)の一部を助成します。

対象者

市販の妊娠検査薬で陽性を確認した人のうち、令和5年4月1日以降に初回産科受診をした非課税世帯及び生活保護世帯に属する妊婦

要件

次の要件をすべて満たすことが必要です。

  • 初回産科受診した日及び申請日において、野々市市民であること
  • 所得判定のため、世帯の課税状況について確認することに同意すること(未申告の方は、収入申告が必要)
  • 受診医療機関等の関係機関と市が支援に必要な情報を確認・共有することに同意すること

助成対象費用

令和5年4月1日以降に産科医療機関に受診し妊娠判定に要した診察・検査の費用(健診費用、保険診療分を除く)

助成額・回数

1回の妊娠につき10,000円を上限(実際に支払った妊娠判定検査費用と上限額を比較して、低い金額を助成)。

1回の妊娠判定までに2回以上受診した場合も初回分のみ助成。

必要書類

  1. 野々市市低所得の妊婦に対する初回産科受診料支援事業申請書 [PDFファイル/159KB](記入例はこちら [PDFファイル/230KB]
  2. 妊娠判定に要した受診費用の領収書及び明細書(氏名、診療年月日、医療機関名、領収印が記載されているのもの)(コピー不可)
  3. 振込先口座がわかるもの(通帳など)
  4. 1月1日時点で野々市市以外に住民登録があった方のみ:課税状況が確認できる証明書

申請期間

初回産科受診月の翌月から6か月以内

(初回産科受診日が令和5年4月1日から同年9月30日までの分は令和6年3月31日まで)

申請先

野々市市健康推進課

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