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スマートフォン決済アプリからの納付

ページ番号:0018834 印刷用ページを表示する 更新日:2020年6月4日更新 <外部リンク>

野々市市の市税と料金が、スマートフォン決済アプリで納付できるようになりました。
スマートフォンやタブレット端末のカメラ機能を利用して、納付書に印刷されているバーコードを読み取ることで、電子マネーや預貯金口座から納付ができます。
アプリについては、あらかじめインストールが必要です。

 

納付できる税金や料金

税金

市・県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税(種別割)、国民健康保険税

料金

後期高齢者医療保険料、介護保険料、水道料金・下水道使用料


※市・県民税(個人)のうち特別徴収分は、スマートフォン決済アプリでの納付はできません。

取扱いできるスマートフォン決済アプリ(2020年4月1日現在)

口座即時決済

インターネットバンキングの契約は不要です。預貯金口座から即時で納付されます。

PayB

Pay B のロゴ       PayB二次元バーコード

利用可能な金融機関や利用方法など詳細については、PayB ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

電子マネー

電子マネーをチャージすることで、市税等の納付ができます。

支払秘書

支払秘書のロゴ           支払秘書二次元バーコード

利用方法など詳細については、支払秘書ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

PayPay

PayPayのロゴ              PayPay二次元バーコード

利用方法など詳細については、PayPayホームページ<外部リンク>をご覧ください。

 

LINE Pay

LinePayのロゴ     LINEPay二次元バーコード

利用方法など詳細については、LINE Payホームページ<外部リンク>をご覧ください。

 

納付するときの注意事項

納付書について

バーコードが印字されている納付書に限り納付できます。
ただし、以下に当てはまる場合はスマートフォン決済アプリでは納付できません。

・納期限または指定日が過ぎた場合
・破損等によりバーコードが読み取れない場合
・水道料金・下水道使用料をLINE Payで納付する場合で、納付金額が5万円以上の場合

継続的な納付について

口座振替のように、一度の手続きでその後の納付がすべてスマートフォン決済アプリから行われる訳ではありません。
納付の都度(納付書ごとに)手続きが必要です。

領収証書について

野々市市から領収証書は発行されません。
領収証書が必要な場合は、窓口(野々市市役所、金融機関、コンビニエンスストア)で納付してください。

納税証明書の交付について

スマートフォン決済アプリで納付した場合は、納付した日の翌開庁日の10日後(土日祝日等の休日を除く)以降に野々市市役所の税務課で証明書の交付申請をしてください。
お急ぎの場合は、市役所税務課窓口で納付して証明書の交付申請をしてください。

軽自動車税(種別割)納税証明書(継続検査用)について

口座振替による納付と異なり、スマートフォン決済アプリによる納付の場合、証明書は自動的に発送されません。納税証明書(継続検査用)が必要な場合は、その他の納税証明書と同様に、納付した日の翌開庁日の10日後(土日祝日等の休日を除く)以降に野々市市役所の税務課で交付申請をしてください。
お急ぎの場合は、窓口(野々市市役所、金融機関、コンビニエンスストア)で納付されることをお勧めします。
ただし、納付書に連結している軽自動車税(種別割)納税証明書の車両番号欄に「滞納あり」と記載のある方は、過年度に未納があります。そのため、本年度及び過年度の未納分を完納されたうえで証明書の交付申請をしていただく必要があります。

その他

・納付後の取消し、変更はできません。
・スマートフォン、タブレット端末のインターネット接続費用やパケット代は利用者のご負担となります。

 

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