ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

野々市市の公共交通

ページ番号:0014155印刷用ページを表示する更新日:2021年9月1日更新 <外部リンク>

市内公共交通機関の紹介(のっティ・のんキー以外)

公共交通優先の交通体系を目指して

 近年、高齢化や環境負荷への低減等の対策として、公共交通の重要性が見直されています。
 そこで、市内の公共交通をあらためて見てみると、市が運営するコミュニティバス『のっティ』の他、
JR北陸本線や北陸鉄道石川線といった電車、それに北陸鉄道株式会社系列やののいちバス株式会社の
『のんキー』といった路線バスなど、意外と充実していることに気付きます。
 これらを上手く乗り継げば、市内や市外での用事を済ますだけでなく、県外への旅行にも使えます。
 エコにも良い公共交通、たまには使ってみませんか?

野々市市の公共交通

 市内を運行する路線バス・鉄道の情報については、各交通事業者等のホームページにてご確認ください。

コミュニティバスのっティ・シャトルバスのんキーの時刻データについて

その他ダイヤ改正情報(最新の情報はリンク先をご確認ください)

市内公共交通機関の紹介(のっティ・のんキー以外)

北陸鉄道バスグループ

 北陸鉄道バス

通勤や通学など近隣地域への移動を主な目的として、あらかじめ設定された経路を定期的に運行しています。
市内には、多くの運行路線があり、中でも、国道157号線を走るバスの本数が多く、太平寺バス停留所は、
市文化会館フォルテに近く、コミュニティバス「のっティ」の乗り継ぎが、容易にできるようになっています。

北陸鉄道石川線

北陸鉄道石川線の画像

 大正4年に開業した民間の鉄道で、金沢市野町駅と白山市鶴来駅の13.8kmを運行区間としており、
市内には押野駅・野々市駅・野々市工大前駅の3つの駅があります。

JR北陸本線

野々市駅
昭和43年 国鉄野々市駅完成

JR北陸本線は、首都圏、関西圏と北陸を結ぶ大動脈です。
JR野々市駅は、昭和41年(1966年)に地元からの強い要望と負担によって開設された、
全国でも数少ない請願駅のひとつです。

南口新駅舎
平成24年4月21日 南口新駅舎開業

IRいしかわ鉄道

電車イメージ平成27年3月の北陸新幹線金沢開業に伴いJRから経営分離された石川県の並行在来線。金沢以東5駅を管轄し、富山の並行在来線「あいの風とやま鉄道」に接続する。
「Ishikawa Railway」の頭文字である「IR」には、県民に親しまれる
「愛ある」鉄道を目指すという思いが込められています。

みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)