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印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月25日更新 ページ番号:0001979 <外部リンク>

子育ての画像

保護者が、安心して子育てができるように、未来を担う子どもたちが健やかに育つように、経済的な負担の軽減や、保護者の精神面での支援を行っています。

お子さんの健康のために

  • 4か月、1歳6か月、3歳4か月のお子さんを対象に健康診査をし、発育、発達を保護者と一緒に確認します。
  • お子さんが、細菌やウィルスによって引き起こされるさまざまな感染症になることを予防するために、予防接種を行っています。

 ただいま準備中です。

一時的にお子さんを保育して欲しいとき(利用条件あり)

  • 保育園・認定こども園、子育て支援センターでは、保護者の傷病、冠婚葬祭、リフレッシュ、継続的な就労などで保育が困難となる方のために一時的にお子さんをお預かりします。病後児保育を行っている所もあります。
  • ファミリーサポートセンターでは保育施設などへのお子さんの送迎、保育施設の休業日にお子さんを預かるなどのサービスをしています。
  • 宿泊を含めて短期間(7日間)お子さんを預かるショートステイ事業、仕事などが夜間におよぶ場合に、6ヵ月程度まで、毎日2歳児以上のお子さんを預かるトワイライトステイ事業があります。
  • 産婦の体調不良や、心身の疾病のために家事や育児が困難な家庭にヘルパーを派遣します。
  • 共働き家庭など、家に帰っても大人のケアが受けられない家庭の小学生が、学校が終わった後から保護者が帰ってくるまでの間を過ごす放課後児童クラブがあります。
  • そのほか、民間のボランティア団体による訪問、付き添い、託児のサービスがあります。

子育て家族と集まりたい、交流したいとき

市内16カ所の保育園・認定こども園で、乳幼児と保護者に園を開放し、遊びの場の提供や、お母さん同士の交流を行っています。子育て支援センター、児童館では、さまざまな企画、季節ごとのイベントがあり、親子で一緒に楽しめます。

子育て相談

市内の保育園・認定こども園・子育て支援センターなどを「マイ保育園」として登録することで、気軽に育児体験、育児相談、一時保育が利用できます。詳しくは、各施設にお問い合わせください。また、保健師、助産師がお子さんの健康や育児について相談を受けるための家庭訪問や、離乳食のすすめかた、遊び、しつけ、発育発達にかかわることなどの相談窓口もあります。そのほか内容に応じた、いろいろな相談機関を利用することができます。

マイ保育園登録制度について  2011年11月11日

各種助成制度

  • 要件により児童手当、ひとり親家庭の支援、子育て支援医療費助成などが支給されます。
  • 3人以上のお子さんをお持ちの家族は、プレミアムパスポートに申請することで、協賛企業の割引や特典を受けることができます。

みなさんの声を聞かせてください

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